+MFA保育関連トピックスコース

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子ども達のために安全な環境を作り、ケガや病気の発生を予防することに重点を置いたプログラムです。このプログラムは緊急時の対応ではなく、緊急事態が発生しないようにするための予防や安全性の確保を目的にしています。

主として乳児、小児を預かる施設や保育士、職員の安全性を高めるために必要な項目をインストラクターのリードで話合い、先進国の例を参考に受講者諸氏の保育環境の見直しや改善のきっかけとなってくれることを目標にディスカッション形式で相互学習を目的としたプログラムです。

2009年4月に改訂・施行された保育所保育指針では、応急手当の項目だけではなく、子どもの面倒をみるときに必要な知識や情報などを得るための研修を受けるようにという内容の記載がありますので、幼児教育・保育関連トピックス・サプルメントは、まさにこの奨励事項をカバーするものでもあります。

幼稚園教諭、保育士、家庭内保育者はもとより、親や祖父母など、乳児、小児に責任を持つ人々が、健康上のリスクを管理し問題発生を予防していく手段を考える手助けをいたします。

MFA保育関連トピックスコースの概要
  • 所要時間
  • 3時間(グループ・職場単位でお申込み下さい。)
  • 受講費
  • 人数により変わります。まずはお問い合せ下さい。
  • 受講形態
  • グループディスカッション

※写真やコース内容などはhttp://www.mfa-japan.com/programs/childcaretopics.shtmlを参照してください。

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